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昭和30年頃、現、社長の母が
鹿児島市の西鹿児島駅近くにある朝市で創業。
指宿の新鮮な商品と父とのフットワークの良さで
名物夫婦として朝市での商売は繁盛!
昭和40年頃、鹿児島市にスーパーを設立した方が朝市を視察に訪れ、他店にない珍しい野菜と新鮮さに目がとまり、これをきっかけに石口青果としてスーパーへの納入が決まる。
スーパーは、順調に店舗を増やし、それに伴い石口青果も売り上げを伸ばす。
平成元年会社を設立し、有限会社イシグチとなる。
平成12年7月1日より 代表がかわり現在に至る。
現在は、指宿商材は勿論のこと、それ以外でも産地を開拓し常に新鮮で良い品物を納品出来るよう努力しております。
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